くだけたタイトルで申し訳ありませんが、先日のダックス練習でGKの練習を撮影してみました。正直なところ撮影の技術的な問題で“撮影の練習”レベルです。
※動画あり
日本アイスホッケー連盟コーチングサイトに
2010年までのローカルルールが掲載されています。
この中でうちの部活で重要なのは
◎第233条ゴールキーパーのグローブ・第235条ゴールキーパーのレッグガード
◎第240条ユニホーム
の2つでしょう。詳しい内容はリンク先を見てもらうことにして結論を書きますと、
2011年以降は、現在部が所有しているGK防具および現役部員が所有しているGK防具は使用できない可能性が高いまた、ユニフォームに関しても要確認
ということです。

一昨日の夜初めてレフェリーをやりました。
オールドタイマー vs 中学生+社会人
の試合でしたが、いつもと違う視点で試合に参加でき、勉強になりました。
ペナルティをコールするのは難しいんだなと。
その瞬間のプレーだけをペナルティかどうか判断するのはそれほど難しくなくても、
それ以降同じ基準で取りつづけると試合にならなくなるんじゃないかと考えてしまいます。
今回の試合は特にオールド側のフッキング、インターフェアランスが多く見られたましたが、中学生側にペナルティ的なプレーがほとんど無かっただけに。正しく全て取ることが公平に見られない可能性があったわけで・・・。
一定の基準で常にコールしながら、試合を展開させるのは想像以上に難しいようです。
現役の皆さんは、レフェリーできるようにとは言いませんが、少なくともラインズマン位は余裕で出来るように、ルールなどを理解してください。
文責 : 安藤
ブログのほうは久々の書き込みになりますね^^;
皆さん8月合宿お疲れ様でした。昨年度はプレー続行が不可能なほどの怪我をしてしまった人もいましたが、今回は最後の練習を全員氷上で終われて大変良かったと思います。
さて、合宿を通して思ったことですが3つほど。
・練習の意図がイマイチ理解されていない
・連続して練習を続けるための基礎体力(筋力)の不足
・パスレシーブ関係
について書き出します。
今回はちょっと趣向を変えてみましょう。
突然ですが皆さんの学生生活における部活動の割合はどれくらいでしょうか。
「部活一筋です!」
「学業の傍ら体を動かすくらい」
「とにかくいろいろしている活動のなかのひとつかな」
などなど学生で部に所属している人に聞いてみるといろいろな意見があると思います。
ここからはホッケー部の話。
一応明記しておくと今回の記事は誰か特定の人物を非難したものではありませんので、あしからず。